アオリ烏賊の中からスルメ烏賊

アオリ烏賊とスルメ烏賊

昨夜、女将が

体長50センチ(足までいれると1メートル)アオリ烏賊を下ごしらえをしていると、

『あら~、アオリのお腹からヤリのオチビちゃんが出てきたよ!』

10センチぐらいのヤリイカまるごと!!!

今までにも、小魚が入ってることはありましたが、

10センチのヤリ君をひと飲み込みだったのでしょうかねぇ?

ヤリ君は処理しましたが、アオリ君はお刺身に♪

アオリ烏賊の中からスルメ烏賊” に対して1件のコメントがあります。

  1. admin より:

    こんにちは♪
    《ムギイカ》・・・・・えっ?!ヤリイカではなかったの...。
    知識のなさをパソンコンに頼り検索すると、
    麦の穂が膨らむ4月~5月に釣れるからこう呼ばれるようになったといわれているが、
    時期に関係なくスルメイカの20cm位までを総じてムギイカと呼ぶ場合が多いと
    書いてあるページを見つけましたが、それでいいのですかね?イカ釣り名人の柏人さ~ん♪
    沖漬けにするには、家でマイブレンドのタレを持参してのイカ釣りですね!
    スタッフみんな、お煎餅大好きとイカ大好きが揃ってますから、
    大漁を楽しみにしてます♪
    あれ?イカ釣りに行きますよね!!!

  2. 柏人 より:

    耳の形を見ると、かわいいムギイカ君ですね!
    昨日の各船の釣果を見ると、まだ沖ではヤリイカが釣れている様です。
    こんなにロングシーズンに渡りヤリイカが釣れるのも珍しいですね。
    これも環境変化の関係ですかね?
    自分もここ数年ムギイカ君に、お目にかかれていません。
    何だかムギイカの沖漬けが食べたくなりました。

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