八十八夜

若葉も乳白色から黄緑に鮮やかに

今日は八十八夜。

立春から数えて八十八日目

昔から「八十八夜の別れ霜」のように霜が降りる時期の終わりの日であるとか、

一番茶摘みの時期を示すなど、農作業の目安とされてきたようです。

天気も良いし、公園の木々も乳白色から黄緑に!

思わず朝から

『夏も近づく、八十八夜♪』と鼻歌が聞こえてきそうです。

女将は魚河岸銘茶さんの《新茶の手紙》を、

いつもより少し低めの湯で、あま~くいれてくれました♪
 

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